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25セントの恋人ごっこ

ねこがかわいい。本を書く。

2014年のまとめ

1月
--死--


2月
倒れる、産業医により転院を勧められる。
ついでに入院も勧められるがこれはあまり効果がなさそうだと判断してやめる。
転院して薬を変える。


3月
--無--


4月
上司に「このままここにいたらわし辞めるで、本気やで」と懇願し、本社から支社に異動。
同人版「藤元杏シリーズ」四作目で完結、半年は小説書かないと決心する。(がしかし)


5月
メディアファクトリーからお呼びがかかる。
第一印象「詐欺か?」
原稿直す(一回目)。


6月
引っ越しをする。
給料据え置き、家賃下がり、広くなり、通勤時間大幅短縮、なにこれ天国?
原稿直す(二回目)。


7月
原稿直す(三回目)。


8月
原稿直す(四回目)。
31日、ねこ氏襲来。(ペット可のマンションに引っ越していた)


9月
2日、ねこ氏、初の動物病院、ノミの存在が発覚。
25日「藤元杏はご機嫌ななめ-彼女のための幽霊-」無事出版、一息つきたい。


10月
初旬「2巻を12月に出しましょう」と言われる。(2月くらいかな、と思っていた)
原稿直す(一回目)
3巻目を書き始める。


11月
原稿直す(二回目)
全然違う短編を突貫で書く。(公開未定)


12月
原稿直す(三回目)
25日「藤元杏はご機嫌ななめ2-冷たい花火と優しい暗号-」無事出版、一息つきたい。
(それが吉野の最期の言葉だった)